【cannondale】ちょっとでもオトクに!! GEN5はオリ完でご提供!!
毎度おおきにのサイクルセンターサンワです。
皆様ももう、色々とご覧になられているかと思いますが、ようやくこちらのフレームが入荷してまいりましたのでご案内!!
cannondale
SuperSixEvo Gen5
SANWA

¥637,228(税込)→ASK
第四世代からさらに磨きあげた、スーパーバイクになります。
ただ、こちらのフレームの良さを体感していただくには少しお値段が高いことがネックとなっています。
¥750,000(税込)となっており、さすがにもう少し安くなってほしいと思うのは当然のことだと思います。もちろん、EVO5はカーボンホイールが付いていることから、価格が上がっているので、
オリ完すればもう少しお安くご提供できるのではーーと組ませていただきました。

コンポーネントは105Di2になります。電動コンポ専用フレームになっていますので、evo5も同等ですね。

ディスクローターは後ろが140mmと異経の組み合わせにしています。
ホイールはシマノの一般的なホイールを入れることで、価格帯をぎゅっと凝縮させていただきました。
タイヤはアジリストなので、普通によく走ります。

ただ、ハンドルはデダのスーパーライトとevo5のビジョンのハンドルよりはいいものがついています。軽量なアルミのハンドルになっています。

ホイールは今後交換することを前提にしており、シマノのエントリーホイールを付けています。ここは今後はご自身で好きなブランドを入れていただくのがよいと思います。シマノであったり、マビック、オクオとサンワではホイール交換の際はこの辺りを良く選ばれます。
他にも色々と取扱いはございます。
実際のところ、EVO5のホイールも悪くはないけど、純正仕様すぎて何だかなぁって思われる方も多いので、そういった方にはこちらの方がよろしいのではないでしょうか??
タイヤはとりあえずアジリストを入れています。それなりに転がるタイヤですので、このままも乗っていただけますよ。
実際のところ、今回のバイクに関してはフレーム,コンポ、ステムで、この価値を見出していただければと思います。

ギアもかなりワイドなギア比なので、登りにも使えるバイクとなっています。

新型フレームということで、いままでのgen4とはかなり違いますよね。
前回、展示会の模様をご紹介した時よりGEN5と比べると、あれもこれも違うのが見て取れます。

シートステーから、トップチューブとよりすべての箇所がしなやかになって無駄がそぎ落とされているのが分かります。

この辺は一長一短になってくると思うのですが、gen4よりかなり落差がきつくなっているので、よりレースポジションが取れるようになっています。ただ、より深い前傾になってくるので、もう少し気軽に乗りたいとかであればGEN4の方が、いいかと思います。
GEN4 EVO3は48サイズ、51サイズが展示としてゴザイマス。
GEN4 EVO4は48サイズ、51サイズ,54サイズがございますので、ぜひぜひこちらでも良いかもーーです
ただ、レースやいまコラムをギリギリまで下げて乗るといった攻めるようなポジションの方にはGEN5の方がよろしいかと思います。

フレームセットからのオリ完になるので、ボトルケージとボトルが付属で付いてきます。これでよりエアロに特化しますね!



