ι(´Д`υ)アツィー 定休日に走ったら、溶けそうになりました。あれが必要不可欠。
毎度おおきにサイクルセンターサンワです。
(^_-)-☆
夏場のサイクリング、いったいどこにいくのが良いのかなーと色々と考える事も多いのですが、
一番大事なのは無理しないことです。
とにかくいきなりと言っていいほどに暑くなりました。セミが鳴き始めたので、本格的な夏の始まりが幕をあけたなーーと思うのですが、
ここからの時期はとにかく朝に活動することをお勧めします。

朝の7時に出発して武庫川の尼崎側で遊びましたが、かなりキツイデス。ちょっと走るだけで汗がヤバイです。結局、いつものルートを走ってから大阪空港のほうまで抜けたのですが、ありえないぐらいに暑いです。
このバイクがめっちゃ重いのでそれもあるでしょうがーーー
こちらのバイクは取扱いがありませんが、クロモリでもっと走れるjaimsのセクエルや、40kmならクロスバイクのほうがもっと軽快に走れます。もちろん、たくさん展示してますのでご来店おまちしてます。
(;^_^A アセアセ・・・

40KMも走ってないのですが、暑さでバテバテになったのでチェーン店に入り朝ごはんを食べました。
入った瞬間にお茶を二杯飲み切るほどに干からびてました。
(~_~;)
この時期は本当に気を付けないとあっという間に熱中症になりますね。そうならないために、

サーモスをぜひぜひお使いください。
ボトルもいくら保冷機能があるといっても限界があります。サーモスであれば氷をいれておけばいつでも冷たいものを飲めます。そして、コンビニなどでペットボトルを買っても十分も現実持たないレベルの暑さになってきているので、いかにサーモスが大事なのかが分かっていただけると思います。
FJP-601

¥4620(税込)→ASK
こちらは保冷専用になってきますが、容量は600mlにまで増えています。

そして、保冷専用タイプは口が大きくなり、ごくごく飲める仕様。ただ、暑いからと言って一気に飲むのはよくないので、ほどほどにしましょう。

丸洗いも簡単にできるので、出不精なワタクシや面倒くさいと思った方でも大丈夫です。
600ml少ないなーと思われる方もいるかもしれません。まあ、実際にそこまで多くはないのですが保冷機能においては群を抜いているので、コンビニなどでの補給してもらえればその飲み物も冷え冷え状態になります。
実際、よほどの山奥でない限り一時間コンビニがないという状況になりにくいです。山奥に行かれる方の場合はこれと1lの保冷ボトルは最低持って行くとよいでしょう。
(*’▽’)
ロングライド、ミドルライド、キャンプツーリング、トレイル等とにかく関係なくサーモスは役に立つはずデス。
実際、普段使いにも非常に優れており、通勤で使ってそのまま職場で使うという方も多いです。
今回は保冷専用をメインにご紹介していますが、

保冷保温モデルもあります。
こちらは580mlまでと少しだけ小さくなっていますが、保冷保温両方に対応しているので冬場に暖かいお茶が飲みたいと思ったらこちらをチョイスしてもいいかもしれません。
