【cannondale】現在希少です。新型入荷!!!! さらなる進化したエンデュランスロード
毎度おおきにサイクルセンターサンワですっ!
(*’▽’)
エンデュランスロードが欲しい、それも乗りやすくて、速いずっと乗り続けたいそんなバイク!!
cannondale
SynapseCarbon 5

¥490,000(税込)→ASK
ついにさらなる世代へと突入したCANNONDALE シナプスカーボンになります。
前モデルとは大きくフルモデルチェンジを図られ、一足先にフルモデルチェンジを果たしたSuperSixEvoの意匠もうかがえる本車体。
(写真は仮組になります。この後、バラシ組がおこなわれます)

carbon5はワイヤー引きの12sを搭載したモデルとなっていますので、コンポはなにも気にせずつかっていただければと思います。

なにより今回大きく変わったのはフレームもそうなのですが、スマートセンスもさらなる進化を遂げました。カーボン5はスマートセンスを搭載していません。
そう、前回のモデルは強制的にスマートセンスが装備されていたので、人によってはかなり好みが分かれる仕様でもありました。しかし、今回は付いているモデル、付いてないモデルとはっきり分かれることからどちらかを選択していただくことも可能になりました(synapse carbon3より選択できます)

carbon5は搭載してないのですが、本来であればダウンチューブの中にバッテリーが搭載され、ちょっとしたストレージにもなっていますので、開けた場合はバッテリーがライト代わりになりフレーム内を照らしてくれる仕様になっています。
付いていない場合は普通にストレージだけの役割をしてくれます。
ショップを集めた展示会のデモンストレーションでは、バナナを入れていました。なぜかは知りませんがーーー
(;゚Д゚)バナナハハイリマス

そして、コラムはデルタステアラー=三角形になっており、ワイヤーをより通しやすく、剛性も上がる仕様になっています。
これはSuperSixEvoからの搭載されて、各社最近は色々な形になっていますが△と言えばcannondaleというぐらいに浸透したのではないでしょうか??

フレームの各所もかなり、薄く軽量に作られている中で前モデルシナプス同様に乗り心地はかなりを気を使われています。シナプスと言えば乗りやすいという言葉があがりますが、今回もとにかく乗りやすいです。

オールロードという言葉通り、タイヤも42Cまで履けるというすべての道を走れるバイク。
ちなみにこちらのLAB71は昨年にEFのラクラン・モートンがオーストラリアのギネス更新時に使われたバイクとしても話題があがりました
ロードバイクとしてのパフォーマンスを再定義して、エンデュランスロードとしてよりやすく、より空力性能を上げ、より乗り手に寄り添うように作られた、それが新たなるシナプス!!
店頭在庫
ブラック 48サイズ 1台
メーカー在庫
ブラック
48サイズ, 54サイズ
とてもわずか
フェニックスイエロー
48サイズ 54サイズ
とてもわずか
