【SALE!!】探してませんか? 25年度カラー、ESCAPE RX2 DISC マットブラック仕様!

毎度おおきにのサイクルセンターサンワです。

この業界特有なのかどうかわかりませんが、年度が替わるとがらっと自転車の色がかわることが多いです。このカラーなくなるの?? 定番で継続してほしいなんてことはよくあります。

こちらも現行カラーはカッコイイのですが、残ってほしかった。
というカラーのバイクが、もうちょっと店頭のみの在庫でございますのでーーご紹介

(*^-^*)

GIANT
ESCAPE RX2 DISC(2025)

¥118,800(税込)

¥98,800(税込)

数量限定!!
現金特価!!!

マットブラック XS,S,M,L

ロードバイク並みに走れるクロスバイクという代名詞を持つESCAPE RX 2の2025年度カラーになります。
クロスバイクに限らわずブラック系が好きなお客さんも多く、無くなる前に仕入れておきました

(^_-)-☆

今回、ESCAPE RX2の設定では純粋なブラックがないんですよね。
個人的にはブラックダイヤモンド、マットクリソコラは超当たりの好みの色なのですがマットブラックがないんですよね。

スペック等は同等として、カラーが違うだけと思っていただいてよいと思います。大きく違うといわれれば、サドルがユニクリップ対応しているか、していないかになるかと思います。2025モデルは対応してません。ただ、ユニクリップ使わないと、別にどうでもいい差になってきます。

フレームは非常に軽量で、ALUXX SLが採用されてます。GIANTのアルミといえばALUXXとわれる、独自の加工技術により成形されます。上から順にSLR,SL 無印となっています。
凄く簡単にお伝えすれば、グレードが上がれば軽く、溶接面が綺麗に仕上がっています。
最近ではSLRを使われたバイクと言えば軽量のロードバイクとして、完売になったいまでもお問い合わせをいただく、GJ-35LTDですね。350台限定で発売されたモデルなのですが、TCRのアルミ版と思っていただければよいかと思います。
SLですと、エスケープRX、CONTEND SLになります。
無印ですとCONTEND や、グラベルのRevolt、エスケープRになってきます。実はRXの方が良い材質が使われています。
その上のSLRに関しては現状はXTC SLRのみのとなっています。


タイヤは30Cまで入ります。最近の主流は35Cや38Cといったタイヤサイズになりますが、フルカーボンフォークになっており、振動吸収は30Cといってもかなり良いです。

シートポストは専用のD型シートポストを採用しており、前後へしなることから細目のタイヤであっても振動がかなり吸収してくれます。
この辺りもロードバイクのCONTEND シリーズや、DEFY にも使われている技術になってきます。DEFYの場合はカーボンになってきますが、アルミでもこの乗り心地のよさは体感できるはずですーー

コンポーネントはキューズが付いており、耐久性がかなり高くなっていますので普段使いにも使っていただけます。

ブレーキは油圧ディスクブレーキがついていますので制動力もばっちりです(テクトロが付いている場合もございますが、同等スペックですので問題ありません)

非常に乗りやすくロードバイクに近い走りができるので、普段使いもしたくて速くて軽量なクロスバイクになっていますので、いまロードバイクとクロスバイクか悩んでいて、通勤や街乗りにも使う予定がある等であれば、エスケープRX2が候補にあげてもいいと思います

特に26年カラーは
¥118,800(税込)→ASKとさせていただいており、こちらのカラーのESCAPE RX2の方がよりオトクに買えるチャンスでもあります。


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